REASON

選ばれる理由

「市場ニーズにマッチしたIT人材になるための資格」
「市場ニーズにマッチした
IT人材になるための資格」
総務省が公開するDX(デジタルトランスフォーメーション)レポートによると、2025年には日本国内におけるIT人材の不足が43万人に達すると言われています。
基幹システムの老朽化、レガシーシステムの知見を持つ技術者の高齢化なども絡み、各種システムのクラウド化が進み、クラウドに関する知見をもつIT人材への需要は、益々高まることが見込まれています。
クラウドに関する幅広い知識を有する人材を育成し、日本国内におけるIT人材の不足を解消すべく、クラウド技術の基盤となる知識を習得するための検定試験「共通クラウド技術検定試験(通称:共クラ)」が創設されました。

共通クラウド技術

特定のサービスやシステムに特化せず偏りのない共通的なクラウド技術の知識が身につきます

幅広い知識の証明

本検定はNPO日本一般労働者派遣協会が運営しており、公的にクラウドに関する幅広い知識を有していることを証明できます

転職にも有利!

クラウド知識・スキルの向上を通して、ステップアップのチャンス!
拡大するクラウド市場と不足するIT人材
日本のクラウド市場の規模は2025年には2兆5866億円に達すると予測されている一方で総務省のDX(デジタルトランスフォーメーション)レポートではクラウド市場をけん引するIT人材の不足が43万人に達すると言われています。益々需要の高まるクラウドエンジニアを目指すのに今は絶好の好機です。
採用する企業側の判断材料となる客観的な検定資格
共通クラウド技術検定試験はNPO日本一般労働者派遣協会が運営している公的な検定資格です。履歴書やスキルシートへの記載も可能な客観性のある認定資格なので、採用する企業側の判断材料としても高い公平性を発揮します。
クラウドエンジニアとしても類まれな3大クラウド技術の習得
共通クラウド技術検定試験はAWS・Azure等の主要クラウドの全般的な知識が身につきます。通常クラウドエンジニアは特定のベンダーやツールに特化しがちですが、共通クラウド技術検定試験で幅広いクラウド知識を習得することで、多様な市場ニーズに適応できる優れたIT人材として活躍することができます。

こんな方におすすめ

ステップアップを図りたい方

クラウドの知識を身に着け、IT業界の仕事に携わりたいと考えている方

転職を考えている方

IT業界に転職したいけれど、何から学習したらよいか分からず、転職活動になかなか踏み切れない方

学生の方

IT関連企業に就職したいが、就活に優位になる資格を取りたいと考えてる方

技術職の方

技術者として知識・スキルの向上を図り技術者としての幅を広げたいと考えている方

企業の方・一般の方

クラウドの概要や主要サービスの概要を把握し、新たな領域へのチャレンジやスキルを身につけたいと考えている方

営業職の方

クラウド関連の幅広い知識を得て、顧客への営業活動や提案に活かしたいと考えている方

合格者の声

30代女性
始まったばかりの資格で不安でしたが、実際受験するとクラウドの知識や技術が本格的に求められる内容でした。合格したことによって転職で自信をもってアピールできそうです。(30代女性 事務職)
クラウドについてどこから手をつけていいか分かりませんでしたが、「共クラ」で全般的な知識が身についたので自分の将来像がイメージできるようになりました。(10代男性 学生)
10代男性
20代男性
「共クラ」で知識を養ったことで、エンジニアたちとの会話についていけるようになりました!(20代男性 営業職)
クラウドの知識をつけたいと思い、資格を取りました。IT関係の新聞記事が読みやすくなりました。(60代男性 無職)
60代男性
30代男性
クラウドについての幅広い知識や、大手のクラウドベンダーのコアサービスの知識が要求されるので、比較的難しく感じました。しかしながら、その分価値が高いと感じています。今では周りから一目置かれる存在です。(30代男性 技術職)
クラウドのベンダー資格にチャレンジしたかったのですが、ベンダー資格は受験料も高く、なかなかチャレンジできませんでした。そんな時にこの資格を見つけました。クラウドについて幅広い知識が要求される内容で、この資格に合格したことで自信がつき、その後ベンダー試験にも見事合格することができました!(20代男性 技術職)
20代男性
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